| ケムトレイル・資料室 Chemtrail Reference Room | |||||||||||||
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ケム空近況
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| 1 | 18, 19, 20, 21, 27 |
| 2009 | '10/01-03 | '10/04-05 | New |
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2010. 3
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| .NEW 3. 27 | |||||
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山梨南東部
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| 〈メモ〉前日に引き続き大散布。
'10/04/02 |
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| .NEW 3. 26 | |||||
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山梨南東部
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| 〈メモ〉先だっての濃霧 (濃煙霧) もさることながら、ここまでの散布はなかなか見られなかった。
'10/04/02 |
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山梨南東部北富士
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| 〈メモ〉黄砂が降りたと報道された。あいかわらずの白い空と、ケム散布。
'10/03/27 |
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| 3. 16 | |||||
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山梨南東部
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| 〈メモ〉ロッキード製の軍用輸送機C130。真上を低空飛行。空は一面グレー。
'10/03/19 |
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山梨南東部
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| 〈メモ〉10日〜11日に春先の大雪となったが、気温が高いためすぐ溶けた。ケム散布はやや少ないが相変わらず続く。▼4は零下10℃に耐え、冬を越した小ネギ。
'10/03/19 |
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| 3. 5 | |||||
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山梨南東部〜静岡県富士宮市
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| 〈メモ〉3月に入ってから数日を過ぎ、この間、雨や曇りが続いた。▼2日は当地では濃霧が立ち籠めた。地面から立ちのぼる蒸気があちこちで見られ、自然現象に由来する傾向が強いと思われた。明らかに2/24の煙のような白濁とは異なる真正の霧と感じられた (ただし、残念ながら、霧がケム散布の物質を含んでいないと断言はできない)。▼この3月5日は早朝まで雨が降った。これは前日から降り続いたもので、一時かなり強かったようだ。おそらく雨雲から地上までの大気は相当に洗われたであろう。▼午前中は数日ぶりの晴れた空が見られたが、案の定ケム散布が行なわれ、大気は次第に煙っていった。▼富士宮市に出向くとき雲海に遭遇したが、じつはとんでもない代物だった (写真1-1〜1-3)。1-2は1-1の撮影場所近辺(標高約1,000m)から撮ったもの。雲海の下が1-3の富士宮市街である。(これは改めて記事としてまとめる予定。) ▼写真2以降は帰宅後のものだが、午後からはケム散布が激しく、空はすぐ灰色になった。そして、6日からはまた雨が降り、7日には雪に変わった。▼激しい散布があった後に雪が降る……このパターンは、記憶する限り、この冬3度目である。そして、雪が降ると大気の濁りは軽減され、かなり澄んでくる。あの雲海の下のありさまを思うと、やはり雪は浄化かと思う。しかしながら、ケム成分を含んだ雨を浴び、また雪が降り積もる大地は、愚行を耐えに耐えているように思われてならない。それを私たちは私たちの力で何とかしなければならないのだ。
'10/03/08 |
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| . 3. 3 | |||||
| 1 (東) | 2 | 3 (南) | 4(西) | 5 (西) | 6(北) |
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山梨南東部
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| 〈メモ〉前日は雨に近い濃い霧。所により100m先も見えにくいほど。多少なりとも浮遊するケム成分は少なくなっただろう。この日はそれよりも雲の位置が高く、雲間から青空がのぞく。ケムによる白濁が残っている感じがする。
'10/03/18 |
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2010. 2
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| 2. 22 | |||||
| 1 -1 | 1-2 | 1-3 | 2 | 3 | 4 |
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山梨南東部
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| 〈メモ〉晴れて太陽が強く、あたたかい日だが、高高度での薄い散布をかなり頻繁に見かけた。ときどき流れていく白い雲は比較的低い。空全体が白濁している。▼1-1は、1機のすぐ後を追うもう1機が接近したためか、コースを左方向に替え、元に直ろうと右に曲がりかけたところ。前の1機は画面右下に見える。1-2〜1-3はさらに右に曲がるところ。2は西方向で、大気の白さが著しい。3は約1時間後で、4はさらに20分後。今日はこのような間欠の薄撒きが多かった。
この1〜2週間ほどはやや発疹が増え (特に今までひどい皮膚炎のなかったところ)、皮膚からの繊維の排出が多くなっている。* 今日のような空気を吸い続けると、そういう経過をたどりがちだ。また、口内炎が多数出ていて、唇の痂皮のような滲出物にフィラメントがたくさん見られるのが、サンプル採取を始めてもう1週間続いている (これはまとめたものを公開予定)。▼口内炎もモルゲロン病の症状として知られるが、これも排出の1形態であると確信している。ただし、摂取する水分の量、化学物質の度合い、睡眠の状態などの影響も受けるようであり、治り方も違う。▼口内炎でうがいは効果がある (あるいは必要)。その際、市販の口内洗浄剤はあの独特の甘みがかえってあとで口内炎の炎症を刺激して痛みが増し、あるいは長引く感じがある。私は25度の焼酎を30秒は口に含み、うがいをしている。私の場合はこのほうが痛みが治まりやすく、治癒も早い。毎日の口内殺菌・除菌・洗浄には、酸度 (pH) に関係しないエタノールがよいようだ。ただし、薄めずに口に含むので、状態によっては、気力が萎え、目がくらむほどの激痛を伴うこともあり、長くは口に含んでいられないこともある。▼このところ治りが早くなってきているようだ。今は舌の上面に小さいのが10個ほどできているが、大きくならないうちに終盤である。最も激しいときは口じゅうに20数個できた (2009年)。食べ物との関係などをつかむまで、長引き、辛い日々が続いた。米国ではワインを用いる報告もあるようだが、私は、それよりもアルコール度数が高く、より安価な焼酎にしている。しかもなるべく原料が天然のままに近いものにしている。▼真水を口に含むのがよほど辛い場合は薄い塩水がよい。▼いずれ近いうちに、改めてサイト公開することになるだろう。その後、続けてたいせつな記事掲載をすることにもなると思う。
'10 (H22) /02/22 |
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| .2. 12 | |||||
| 1 | 2 | 3-1 | 3-2 | 4 | 5 |
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山梨南東部
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| 〈メモ〉朝の雪は夕方まで続き、日中、雪雲が空を覆い尽くしていた。ジェット機が通過する音は頻繁に聞こえる。相変わらず散布を続けていると思われる。▼写真は、紅葉したライム色のヒューケラ (和名ツボサンゴ) に雪が降りかかったもの。高地に多く自生していたとされる。この冬、零下11℃の低温に耐えて越冬している。▼雪は大半が針状結晶である。冬でも気温が比較的高い条件で見られるものらしい。WEBで調べる限りでは長さは1mm前後〜5mm程度と記されているようだが、もっと長いものもけっこう見つかる。その理由はいろいろ考えられる。▼ある温湿度条件下で滞空時間の長い雪の結晶は、くっつき合ったり、他の結晶や氷の粒が付着することがあるらしい。理にかなっていることだが、写真の針状結晶もどちらかというとそのたぐいのようだ。今回の雪は少しずつ長い時間降り続いている。滞空時間が長いというのは2つの点で興味深い。一つはケムトレイルとの関連性で、もう一つは大気の浄化である。(雪が降っている間も、愚かなくらいに散布しているようではあるが……)▼針状結晶といえば、2008年1月下旬の東京での降雪が思い起こされる。このときの雪も、手に取ると粘つく感じがあった。その雪水からは、後にフィラメントが見つかった。
'10/02/12 |
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| .2. 9 | |||||
| 1-1 | 1-2 | 1-3 | 2 | 3 | 4 |
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| 5 | 6 | 7-1 | 7-2 | 8 | 9 |
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| 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 |
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山梨南東部
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| 〈メモ〉朝から、東から西への散布が激しい。2〜3機がほぼ平行して飛ぶ光景も見られた。▼写真1-1から1-3までは約2分で、この間に成分の濃いところが残りながら、トレイルが消えていくパターン。揮発または昇華の性質のある物質か? たとえば、ドライアイスや液体窒素のようなものも考えられる。これらは雨を降らせないようにする気象操作で用いられる事があると言われてはいる。このところ、日本の南海上の高気圧の影響で前線が発達するらしく、雨模様という予報が出されている。しかし、雨のタイミングがずれ込んで遅れていくのは昨年何度か経験している。また、エイミーワージントンの報告では「暴風雨に水溶性架橋ポリマーを散布することによって……雨が弱まる」ともある。雨が降らなければ大気は洗い流されず、浮遊物の滞空時間は長くなり、地上や空中の生物はそれらをより吸い込みやすくなる。▼今日はヘリコプターも飛んでいた (写真15ほか)。朝から夕方まで、ほとんどホバリング同然のスピードで、当地をゆっくり旋回していた。それはもちろん耐え難い騒音である。しかし、このあたりは富士演習場もあるので、あまりうるさくできない面があるかもしれない。なぜなら、住民が苦情を言うのをいいことに、国、防衛庁、米軍などからもっとお金をせびる人々もいるらしいからだ。いずれにしても、腐った構造だ。▼写真2、5、8などは、ようやく機体が確認できるか。ともかくひどい空だ。今日も億単位のお金の無駄遣いである。
'10/02/09 |
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| .2. 8 | |||||
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | |
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山梨南東部
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| 〈メモ〉午前から、すぐ消えるタイプの長いケムトレイルを引いて旅客機型ジェットがよく通過した。戦闘機(写真4)も通った。▼明日からは前線が不安定で、予報は数日雨模様を報じているようだが、ケム散布状況はどうか。▼今日、昨日と農薬のような臭気が強かった。また、微妙ににおいが違うように思う。
'10/02/08 |
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2010. 1
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| .1. 21 | ||||
| 1(西) | 2(南西) | 3(北) | 4 | 5 |
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| 6 | 7 | 8 | 9 | 10 |
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15:10-15:11 (1〜3)、 16:31-16:56 (4〜15) 山梨南東部
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〈メモ〉昨日の散布の影響や自然現象もあってか、午前中、空は雲で厚く覆われていた。雲が薄らいでくると、上空には拡散したケムトレイルや散布中のトレイルが際立った。
'10/01/26 21:22 |
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