ケムトレイル・資料室 Chemtrail Reference Room
Video Movie

'10. 5. 27 UP

桿菌──ダイコンの場合
Bacillus in case of Daikon (japanese white radish)

水につけたダイコンに桿菌が繁殖し、ダイコンが溶けだした。大腸菌や腐敗菌なのか、あるいは乳酸桿菌のたぐいなのかはわからない。ともかく、ダイコンを水に浸けておいたら、ダイコンを食べて分解してしまう菌なのだが、自然界のごく一部の、見たこともなかった世界を垣間みる。 4:27.30

https://www.youtube.com/watch?v=8KJ23WqIwsc&feature=youtu.be
ケムトレイルと直接は関係ないですが、興味深いので資料として掲載しました。

過去には、ケム散布下での雨滴の中の微生物の映像を公開しましたが、ケムトレイルと微生物が密接な関係にあること──すなわち、皮膚病を引き起こすフザリウム属細菌の空中散布が伝えられていること(Amy Worthington の告発文書 "Chemtrails: Aerosol and Electromagnetic Weapons in the Age of Nuclear War" による)──は周知のことです。

折しも、最近、九州の宮崎県で口蹄疫、その比較的近い地域では手足口病と、似たような病症が動物と人間で同時期に発生しました。もちろん、その関連性は不明です。しかし、手足口病については、過去の記事「モルゲロン病? ─皮膚の反応(炎症)と繊維─」でケムトレイルとの関連性に注意を向けるべきであることに言及しました。
今回、私は、これらの伝染病の現れ方、政府や自治体の動き、お金の流れ(流し方)などに、ある種のシナリオ性を感じました。また、今回の口蹄疫騒動は、ノロウィルス、インフルエンザとWHOとワクチン、子宮頸癌情報と無思慮なワクチン接種などの菌類に関する出来事と共通項を持つのではないかという疑問にも到達しました。
口蹄疫や手足口病は、理由もなく、意味もなく、自然発生的に流行するものではないはずです。その事実の根拠を、国家の運営に携わるもしくは影響力を持つ誰かが知っているのではないか、そのような思いに至ってなりません。

そのようなことを考えていたら、この、大根に発生したこれらの菌に親近感を覚えました。このような菌もまた、宇宙創造主の意思に従い、その意に添い、地の神々とともにあり、すべて緻密に合理的に働く、……、それは人類も同じだったはずではないのか、そのような思いに至りました。

'10/05/27公開
'17/04/19改定
矢部完
Mamoru Yabe

撮影:'08/04/25

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